2005年05月23日

ダイヤモンドヴァージン

きました。JanneDaArc待望の新曲です。
前作、月光花で、今まで聴いたことのなかった層に刺激を与え、
大きな反響を得た彼らでしたが、
今回は正反対の楽曲で攻めてきました。
ミステリアスな雰囲気と、切ない男性の気持ちを
激しい演奏の中で表現しています。
僕なんかは、イントロの時点で『キター』って感じですが、
一般ウケはどうなんでしょう。
Rockは、バラードの方がCDセールスが良いという統計もありますが。
今後のOriconランキング動向を注目してみますか。
そして、Albumの発売、それを引っさげてのツアー。
今年のJanneの夏は、今まで以上に暑くなりそうです。
posted by Tomo at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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