2005年12月28日

シークレット・バトン

「シークレットバトン」!
質問を隠して答えだけ書いて下さい! とのこと。

Q1 ***
さきっちょを咥えて、舌で転がす。
そのあと、下から上に舐める・・・かな。

Q2 ***
なかなか機会がないので・・・わかんない。
けど、頑張れば出来ると思う。

Q3 ***
臭いはキツいけど、味は悪くないと思う。
慣れれば、いくらでも飲めるょ。

Q4 ***
持っているけど、最近はつけないなぁ。

Q5 ***
口から少し溢れちゃったのを
舐め取ってる仕草とか、けっこう好きかも。

Q6 ***
普段はS。Mの日もあるけど。

Q7 ***
両手で持って、少しはみ出るくらい。

Q8 ***
日付が変わる前から夜が明けるまで。
さすがに終わった後、体の節々が痛かった。

Q9 ***
隣の人とか気になるけど・・・。
でも、盛り上がったら、それどころじゃないでしょ。

Q10 ***
喜んでくれれば、前でも後ろでも良いょ。
個人的には、前の方が好きだけど。

Q11 ***
小さい灯り。全く見えないのも・・・ねぇ?!
ちょっと怖かったりするじゃん。

Q12 ***
どっちでも出来るょ。最初は、右手を使ってた。
でも最近は、左の方が早いかもしれない・・・。

Q13 ***
どうしても我慢できないときは、洗わないことも・・・。
まぁ、仕方ないよね?!

Q14 ***
縄・・・とか?

Q15 ***
やりたい人、コメント下さい。
メッセージで送ります。

以上!
posted by Tomo at 02:21| Comment(90) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

恋愛バトン

ここで一句。
”更新が 止まると届く バトン系”

日常的なネタは入ってきているのですが、
いかんせん、書く時間が無くて・・・(泣)
けっこう、忙しく暮らしてます。

そんなことはさておき、さっそくバトン・スタート!!

Q1.好きなタイプを外見で答えよう。
髪型、顔、体型、身長、服装、職業、性格その他ご自由に。

髪型…ストレートのキレイのが好き。ショートでもロングでも可。

顔 …薄いのが好き。どちらかと言えば、ロリ・・・かな。

体型…細い人。でも、健康な感じ。胸は、あった方が良いけど、無くても良い。

身長…僕より高くなければ。手をつなぐなら、160cm前後が楽だけど。

服装…オシャレな人。特に、自分に似合うものを知ってる人ね。

職業…ニーdはィャ。

性格…話が聞けて、自分の気持ちをちゃんと話せる人。(意外といない)

Q2.年下が好き?年上が好き?

どっちでも良いよ。恋愛は年齢でするものじゃない。

Q3.タイプの芸能人は?

永作博美。Melody.。YUKI。松浦亜弥。BoA。

Q4.恋人になったらこれだけは
◆して欲しい
コミュニケーション。

◆して欲しくない
無駄な気遣い。

Q5.今までの恋愛経験の中でタイプだったなという人とのエピソード
(片思いでも付き合っていてもOK)

振り回されているようで、実は、その関係を楽しんでいたこと。
今から思えば、お互いに幸せを感じていたんだと思う。

Q6.よくはまってしまうタイプをあげてください

略奪愛w

Q7.あなたを好きになってくれる人はぶっちゃけどんなタイプ?

逆ナンは、カジュアルにギャルテイストが入ったような感じの人。
でも、本気になってくれるのは、心に影を背負っている人・・・かな。

Q8.どっちのタイプかで答えて下さい。

◆甘えるタイプ(甘えられる)?
甘えられる方。むしろ、甘え方がワカラナイ。

◆尽くす?
自分が崩れない程度に、できる限りのことはする。

◆嫉妬する?
嫉妬は、しないように心がけています。

Q9.最後にバトンを渡したい人を5〜10人でお願いします。

渡したい人は・・・恋愛経験が豊富な人。(不特定多数)
受け取ってくれる方、大募集。コメントを入れて、持って行って下さい☆
読みに行きますので。よろしくです♪
posted by Tomo at 01:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

フットボール・ファナティック

W杯の抽選結果が出ましたね。
で、ジーコにの笑みを好意的に受け取るなら、
ということで、僕なりに考察してみました。
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posted by Tomo at 14:05| Comment(32) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気になる人

『気になる人はいるけど、好きな人はいないんだよねぇ』
ベタ辞典に載ってそうなぐらい、良く聞くセリフですが、
その違いって何なのでしょう?

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posted by Tomo at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

髪、切りました

昨日までの髪型のポイントは、
・前髪のアシンメトリー
・さりげなく入れたローライト
・意図せず出来たハイライト
でした。気づいた人はいないと思いますが(汗)
就活のときに、自由がなかったので、
その反動で小ワザをちょっと入れちゃってました。

で、今回ですが、非常にシンプル(笑)
何故かって、今までの担当者が辞めちゃってたから。
勝手に卒業するまでは、居るものって考えてたのに・・・。
「本当の大事さは、居なくなってから知るんだ」
by BUMP OF CHICKEN from "supernova"
というわけで、初めての店で、初めての人だったので、
小難しいことは言わずに、サラッと切ってもらいました。

どんな感じなのかって?
所謂、いつもの僕です。見慣れた感じなはずです。
posted by Tomo at 18:12| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

映画バトン

・Total # of Movies I Own (所有している映画の本数)
A.基本的には、見たら捨てるので、ストックは10本前後かな。
  
・The Last DVD I Bought Was (最後に買ったDVD)
A.映画ではないんだけど・・・Oh!Mikey-HARDCORE-
 ブラックジョークが好きな人にオススメ。ちなみに、僕は全巻所持。

・Movie That I Played Last Time (最後に観た映画*1 )
A.レビューもしているけど『大停電の夜に』

・Five Movies That I Watch A Lot, Or That Mean A Lot To Me
(よく観る、または特別な思い入れのある5本)
A.基本的には、同じ作品を何度も見ることはないけど
『レオン』
  ジャン・レノも、ナタリーも、この作品で好きになった。
『メリーに首ったけ』
  内容よりも、見たシチュエーションに思い入れ。淡い思い出だね。
『スピード』
  1人で映画館デビュー作。これが孤独の始まり(笑)
『ネバー・エンディング・ストーリー』
  記憶にあるアニメ以外の映画館デビュー作。  
『アイ・アム・サム』
  ダコタ伝説はここから始まったと言っても過言ではないでしょう。  

・Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
A.これを見て、やってもイイかなって思った人。
 よろしくお願いします。
posted by Tomo at 23:00| Comment(20) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

実験失敗

思ったような結果が出ず、これから再実験。
火曜までには、何とか数字を出さないと・・・。

でも、やっぱ、研究はキライじゃないなぁ。
posted by Tomo at 23:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

大停電の夜に

東京タワーの源孝志監督が贈るクリスマス・ムービー。

東京、大都会、クリスマス・イブ。
1人1人にドラマがある夜に、大停電が起きる。
それぞれが、小さな灯りの元に織り成す、
一夜だけの特別なラブストーリー。
思い思いの夜が更け、そして明けていく。

大停電といっても、パニックムービーではなく、
そういった意味では、ファンタジーであり、
大人の映画といえるのかもしれない。
そう。ファンタジーだと思えば、
この作品が、より輝いて見れる。
なんといっても、世界のナガタが撮影した、
明と暗のコントラストを巧みに使った独特のタッチが、
本当に素晴らしかった。
もしかしたら、家庭用のTVでは、映しきれないかもしれない。
ストーリーは、多少の強引さもあるけど、
クリスマスのファンタジーだと思えば、それも悪くない。

あとは、背景を多く語らないそれぞれのドラマ。
それを演技派の役者達が、表情だけで見せていく、
といった形が、好き嫌いの別れるところなのかもしれない。

今の生活と昔の恋。
子供が出来ても、家庭に入っても、
過去は消えてしまうわけではない。
好きな人は、きっと死ぬまで好きな人のまま。
誰にでもいる一生忘れられない人。
切なさと共に、心温まる作品になっていると思います。
posted by Tomo at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

正しさって何?

例えば、彼氏が合コンに行ったら別れるけど、
私は行くよ。もちろん、黙ってだけど。
という女の子がいたら、僕は迷わず、
ワガママだなぁって言う。

例えば、洋服を買いに行って、
手に取るものを端から広げたりすることってあるけど、
逆に自分が働いていたら、僕は迷わず、
迷惑な客だなぁって言う。

これって、本質的には一緒のことなんだと思う。
違うのは後者は、『客』だから許されるっていうだけ。
嘘をつくのは、モラルに反するから、
前者は悪いっていう気がするけど、
例えば、40km制限の道路を1kmでもオーバーしたら、
罪悪感を感じるのか、って言ったらそれも違う。
何かに違反してないっていうだけでは、説明がつかない、
『正しさ』みたいなものが、どこかにあって、
それを基準に、善悪を判断しているような気がする。

その『正しさ』が曖昧な自分が気持ち悪くて、
整合性のない基準に説明をつけたくて、
ときどき、ボーっと考えてたりします。
posted by Tomo at 11:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

当たり前のことなんだけど

先日、違和感を感じたので確認も込めて・・・。

仕事をしない人よりも、する人。
仕事をする人よりも、出来る人。
仕事が出来るだけではなく、仕事を見つけられる人。
見つけられるだけではなく、他人にも声をかけられる人。
声をかけられるだけではなく、指示が出来る人。
仕事の指示をするだけではなく、仕事を作り出せる人。

クリエィティブな部分を持つ仕事であれば、
どんなものにも当てはまると思うんだけど、
どうも、この流れが解ってない人がいるみたい。

上にいけば行くほど仕事が少なくて、逆は責任が増えていく。
確かに、仕事が少ない=楽が出来る・・・には間違いないけど、
楽をしている人=得をしている人・・・ではないでしょ?
そりゃ、仕事の量と収入は比例しないけれども、
仕事を作り出す喜びは、プライスレスな価値があるでしょ?
その価値には個人差があるから強くは言えないけど、
少なくとも、楽をしている人=賢い人・・・ではないでしょ?

こんなことすら解ってない人が、
解っている人間(と言っても普通の人)に向かって、
罵声を浴びせているのを見たので、いかがなものか、と。
傍から見ていて、可哀相だなぁ、と思ってね。
罵声を浴びせられる方も、浴びせている方も、さ。
posted by Tomo at 02:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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